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ISHIDA Akari 「cookie dog 」
¥35,000
作品名: 「cookie dog」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 19.5×11.5×2 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「dome」
¥50,000
作品名: 「dome 」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 19.5×19.5 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「sleeping cat 」
¥30,000
作品名: 「sleeping cat」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 19.5×19.8 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「threatening cat 」
¥30,000
作品名: 「threatening cat 」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 19.5×19.7 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「staing dog 」
¥30,000
作品名: 「staing dog 」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 19.5×19.6 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「sleeping dog 」
¥30,000
作品名: 「sleeping dog 」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 19.5×19.5 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「羽の生えた亀 」
¥6,000
作品名: 「羽の生えた亀」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 7.0×5.3×2.5 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「屋上花壇 」
¥13,000
作品名: 「屋上花壇 」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 6.0×4.6×6.8 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「dog that found a bird 」
¥30,000
作品名: 「dog that found a bird 」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 13×14.5×3 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「dog sniffing」
¥30,000
作品名: 「dog sniffing」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 20.5×18.5×1.5 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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ISHIDA Akari 「dog vs cat」
¥30,000
作品名: 「dog vs cat」 作家名: ISHIDA Akari ■詳細 陶 size: サイズ(W×H)cm 20.5×19×2 2026 ◾️作家コメント 個人的すぎる出来事やありふれた日常の断片を掬い取り、記憶やものたちを繋ぎ合わせながら、手で触れたり関わったりする中で立ち上がる感覚を手がかりに制作しました。 色遊びのような感覚で釉薬を扱い、その場の感覚に任せて色を重ねています。窯の中で生まれる意図しきれない色の変化や、完成したあとに気づく違和感や面白さも含めて、作品としてとどめています。 ■プロフィール 石田明里月/ISHIDA Akari 1999年12月2日生まれ 京都市出身 / 京都を拠点に活動中 2025年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸專攻 陶磁器 修了 2023年 愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科陶磁專攻 卒業 主な展覧会 [個展] 2025年「風景のかけら」フリュウ・ギャラリー(東京) [主なグループ展] 2025年「京都市立芸術大学作品展2024」京都市立芸術大学 2024年「陶磁器展」京都市立芸術大学 2023年「作品と創作和菓子展」彦根城博物館別館(滋賀) 2023年「生活を彩るやきもの」LIXIL ショールーム名古屋 2023年「森の卒展-愛知県立芸術大学卒業作品展」愛知県立芸術大学 2022年「新発見数奇屋の魅力」古川博物館別館爲三郎記念館(名古屋) [主な受賞歴] 2025年 京都市立芸術大学作品展2024 大学院市長賞受賞 2024年 京都銀行美術研究支援制度 作品買取 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の5月上旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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27- SOTOME Kaoru 「カラーコーン」
¥33,000
SOLD OUT
作品名: 「カラーコーン」 作家名: SOTOME Kaoru ■詳細 金属 size: サイズmm 450×450×750mm 2025 ◾️作家コメント 当たり前の事象を受動的に受け入れ続けることへの危機感を制作の主題としています。見えにくいものを見ようとする事と、想像を膨らませる事は似ていると感じます。見づらい作品を制作することで「目を凝らしてよく見て」もらい、当たり前のように見過ごされる違和感の再考を試みています。最近は工事や公園で使用されるフェンスを、風景画(P号)のキャンバスの比率で制作しています。フェンスは内側と外側の安全や安心を守る役割を持っています。しかし安全安心は時には退屈で、何か変化を期待してしまいます。退屈を打破する機会を、フェンス越しの景色を眺めながら常に伺っている様な気がします。 ■プロフィール 五月女かおる/SOTOME Kaoru(栃木県生まれ/ 愛知県拠点) 2019年 秋田公立美術大学美術学部美術学科ビジュアルアーツ専攻 卒業 2024年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科彫刻領域博士前期 修了 主な展覧会 [主な受賞歴] 2025年 第17回宇都宮エスペール賞 2024年 愛知県立芸術大学卒業・修了制作展「木木木(もり)の卒展」《神戸財団賞》 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023《観光協会長賞》 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond 《公募グランプリ、兵庫県神戸県民センター長賞》 第18回CBC翔け!二十歳の記憶展《グランプリ》 など [個展] 2026年「幸せの反芻(或いはhappiness)』(愛知県芸術センター8F ギャラリーG/愛知) 2025年「他者のセオリー」(project space hazi/愛知) 「風景にさわらない」(GALLERY VALEUR/愛知) 2024年 「”-scape"」(Gallery In The Blue/栃木) 2021年 「like a dog」(Gallery In The Blue/栃木) 2018年 「the POOL」(アトリオン美術展示ホール/秋田) [近年の主なグループ展] 2025年 いとおし、おかし・怪し・いきものたち(もうひとつの美術館/栃木) 第6回宇都宮美術の現在展(宇都宮美術館/栃木) 2024年 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 「Nakago Wonderland‒どうぶつ達の息吹と再生」 (ナカゴグリーンパーク/新潟) 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023(那珂川町小砂地区/栃木) 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond (六甲ビジターセンター記念碑台/兵庫) 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の4月中旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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19- SOTOME Kaoru 「工事用フェンスのある風景(補修のドローイング)」※写真右
¥55,000
作品名: 「工事用フェンスのある風景(補修のドローイング)」 3箇所補修線がある 作家名: SOTOME Kaoru ■詳細 金属、コンクリート size: サイズ(W×H)mm 210×300mm 2026 ◾️作家コメント 当たり前の事象を受動的に受け入れ続けることへの危機感を制作の主題としています。見えにくいものを見ようとする事と、想像を膨らませる事は似ていると感じます。見づらい作品を制作することで「目を凝らしてよく見て」もらい、当たり前のように見過ごされる違和感の再考を試みています。最近は工事や公園で使用されるフェンスを、風景画(P号)のキャンバスの比率で制作しています。フェンスは内側と外側の安全や安心を守る役割を持っています。しかし安全安心は時には退屈で、何か変化を期待してしまいます。退屈を打破する機会を、フェンス越しの景色を眺めながら常に伺っている様な気がします。 ■プロフィール 五月女かおる/SOTOME Kaoru(栃木県生まれ/ 愛知県拠点) 2019年 秋田公立美術大学美術学部美術学科ビジュアルアーツ専攻 卒業 2024年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科彫刻領域博士前期 修了 主な展覧会 [主な受賞歴] 2025年 第17回宇都宮エスペール賞 2024年 愛知県立芸術大学卒業・修了制作展「木木木(もり)の卒展」《神戸財団賞》 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023《観光協会長賞》 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond 《公募グランプリ、兵庫県神戸県民センター長賞》 第18回CBC翔け!二十歳の記憶展《グランプリ》 など [個展] 2026年「幸せの反芻(或いはhappiness)』(愛知県芸術センター8F ギャラリーG/愛知) 2025年「他者のセオリー」(project space hazi/愛知) 「風景にさわらない」(GALLERY VALEUR/愛知) 2024年 「”-scape"」(Gallery In The Blue/栃木) 2021年 「like a dog」(Gallery In The Blue/栃木) 2018年 「the POOL」(アトリオン美術展示ホール/秋田) [近年の主なグループ展] 2025年 いとおし、おかし・怪し・いきものたち(もうひとつの美術館/栃木) 第6回宇都宮美術の現在展(宇都宮美術館/栃木) 2024年 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 「Nakago Wonderland‒どうぶつ達の息吹と再生」 (ナカゴグリーンパーク/新潟) 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023(那珂川町小砂地区/栃木) 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond (六甲ビジターセンター記念碑台/兵庫) 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の4月中旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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15- SOTOME Kaoru 「工事用フェンスのある風景」※各1点
¥55,000
作品名:「フェンスのある風景」 作家名: SOTOME Kaoru ■詳細 金属、コンクリート size: サイズ(W×H)mm 210×300mm 2026 ◾️作家コメント 当たり前の事象を受動的に受け入れ続けることへの危機感を制作の主題としています。見えにくいものを見ようとする事と、想像を膨らませる事は似ていると感じます。見づらい作品を制作することで「目を凝らしてよく見て」もらい、当たり前のように見過ごされる違和感の再考を試みています。最近は工事や公園で使用されるフェンスを、風景画(P号)のキャンバスの比率で制作しています。フェンスは内側と外側の安全や安心を守る役割を持っています。しかし安全安心は時には退屈で、何か変化を期待してしまいます。退屈を打破する機会を、フェンス越しの景色を眺めながら常に伺っている様な気がします。 ■プロフィール 五月女かおる/SOTOME Kaoru(栃木県生まれ/ 愛知県拠点) 2019年 秋田公立美術大学美術学部美術学科ビジュアルアーツ専攻 卒業 2024年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科彫刻領域博士前期 修了 主な展覧会 [主な受賞歴] 2025年 第17回宇都宮エスペール賞 2024年 愛知県立芸術大学卒業・修了制作展「木木木(もり)の卒展」《神戸財団賞》 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023《観光協会長賞》 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond 《公募グランプリ、兵庫県神戸県民センター長賞》 第18回CBC翔け!二十歳の記憶展《グランプリ》 など [個展] 2026年「幸せの反芻(或いはhappiness)』(愛知県芸術センター8F ギャラリーG/愛知) 2025年「他者のセオリー」(project space hazi/愛知) 「風景にさわらない」(GALLERY VALEUR/愛知) 2024年 「”-scape"」(Gallery In The Blue/栃木) 2021年 「like a dog」(Gallery In The Blue/栃木) 2018年 「the POOL」(アトリオン美術展示ホール/秋田) [近年の主なグループ展] 2025年 いとおし、おかし・怪し・いきものたち(もうひとつの美術館/栃木) 第6回宇都宮美術の現在展(宇都宮美術館/栃木) 2024年 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 「Nakago Wonderland‒どうぶつ達の息吹と再生」 (ナカゴグリーンパーク/新潟) 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023(那珂川町小砂地区/栃木) 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond (六甲ビジターセンター記念碑台/兵庫) 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の4月中旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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9- SOTOME Kaoru 「フェンスのある風景 」※写真左
¥55,000
SOLD OUT
作品名:「フェンスのある風景」 右上に穴、左端に線が巻き付いている。 作家名: SOTOME Kaoru ■詳細 金属、コンクリート size: サイズ(W×H)mm 210×300mm 2026 ◾️作家コメント 当たり前の事象を受動的に受け入れ続けることへの危機感を制作の主題としています。見えにくいものを見ようとする事と、想像を膨らませる事は似ていると感じます。見づらい作品を制作することで「目を凝らしてよく見て」もらい、当たり前のように見過ごされる違和感の再考を試みています。最近は工事や公園で使用されるフェンスを、風景画(P号)のキャンバスの比率で制作しています。フェンスは内側と外側の安全や安心を守る役割を持っています。しかし安全安心は時には退屈で、何か変化を期待してしまいます。退屈を打破する機会を、フェンス越しの景色を眺めながら常に伺っている様な気がします。 ■プロフィール 五月女かおる/SOTOME Kaoru(栃木県生まれ/ 愛知県拠点) 2019年 秋田公立美術大学美術学部美術学科ビジュアルアーツ専攻 卒業 2024年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科彫刻領域博士前期 修了 主な展覧会 [主な受賞歴] 2025年 第17回宇都宮エスペール賞 2024年 愛知県立芸術大学卒業・修了制作展「木木木(もり)の卒展」《神戸財団賞》 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023《観光協会長賞》 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond 《公募グランプリ、兵庫県神戸県民センター長賞》 第18回CBC翔け!二十歳の記憶展《グランプリ》 など [個展] 2026年「幸せの反芻(或いはhappiness)』(愛知県芸術センター8F ギャラリーG/愛知) 2025年「他者のセオリー」(project space hazi/愛知) 「風景にさわらない」(GALLERY VALEUR/愛知) 2024年 「”-scape"」(Gallery In The Blue/栃木) 2021年 「like a dog」(Gallery In The Blue/栃木) 2018年 「the POOL」(アトリオン美術展示ホール/秋田) [近年の主なグループ展] 2025年 いとおし、おかし・怪し・いきものたち(もうひとつの美術館/栃木) 第6回宇都宮美術の現在展(宇都宮美術館/栃木) 2024年 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 「Nakago Wonderland‒どうぶつ達の息吹と再生」 (ナカゴグリーンパーク/新潟) 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023(那珂川町小砂地区/栃木) 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond (六甲ビジターセンター記念碑台/兵庫) 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の4月中旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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7- SOTOME Kaoru 「フェンスのある風景 」※写真左
¥55,000
SOLD OUT
作品名:「フェンスのある風景」 右端に穴、反対側下部に補修線有り。 作家名: SOTOME Kaoru ■詳細 金属、コンクリート size: サイズ(W×H)mm 210×300mm 2026 ◾️作家コメント 当たり前の事象を受動的に受け入れ続けることへの危機感を制作の主題としています。見えにくいものを見ようとする事と、想像を膨らませる事は似ていると感じます。見づらい作品を制作することで「目を凝らしてよく見て」もらい、当たり前のように見過ごされる違和感の再考を試みています。最近は工事や公園で使用されるフェンスを、風景画(P号)のキャンバスの比率で制作しています。フェンスは内側と外側の安全や安心を守る役割を持っています。しかし安全安心は時には退屈で、何か変化を期待してしまいます。退屈を打破する機会を、フェンス越しの景色を眺めながら常に伺っている様な気がします。 ■プロフィール 五月女かおる/SOTOME Kaoru(栃木県生まれ/ 愛知県拠点) 2019年 秋田公立美術大学美術学部美術学科ビジュアルアーツ専攻 卒業 2024年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科彫刻領域博士前期 修了 主な展覧会 [主な受賞歴] 2025年 第17回宇都宮エスペール賞 2024年 愛知県立芸術大学卒業・修了制作展「木木木(もり)の卒展」《神戸財団賞》 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023《観光協会長賞》 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond 《公募グランプリ、兵庫県神戸県民センター長賞》 第18回CBC翔け!二十歳の記憶展《グランプリ》 など [個展] 2026年「幸せの反芻(或いはhappiness)』(愛知県芸術センター8F ギャラリーG/愛知) 2025年「他者のセオリー」(project space hazi/愛知) 「風景にさわらない」(GALLERY VALEUR/愛知) 2024年 「”-scape"」(Gallery In The Blue/栃木) 2021年 「like a dog」(Gallery In The Blue/栃木) 2018年 「the POOL」(アトリオン美術展示ホール/秋田) [近年の主なグループ展] 2025年 いとおし、おかし・怪し・いきものたち(もうひとつの美術館/栃木) 第6回宇都宮美術の現在展(宇都宮美術館/栃木) 2024年 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 「Nakago Wonderland‒どうぶつ達の息吹と再生」 (ナカゴグリーンパーク/新潟) 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023(那珂川町小砂地区/栃木) 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond (六甲ビジターセンター記念碑台/兵庫) 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の4月中旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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2- SOTOME Kaoru 「フェンスのある風景 」※写真右
¥55,000
作品名:「フェンスのある風景」 左端に穴が空いている。 作家名: SOTOME Kaoru ■詳細 金属、コンクリート size: サイズ(W×H)mm 210×300mm 2026 ◾️作家コメント 当たり前の事象を受動的に受け入れ続けることへの危機感を制作の主題としています。見えにくいものを見ようとする事と、想像を膨らませる事は似ていると感じます。見づらい作品を制作することで「目を凝らしてよく見て」もらい、当たり前のように見過ごされる違和感の再考を試みています。最近は工事や公園で使用されるフェンスを、風景画(P号)のキャンバスの比率で制作しています。フェンスは内側と外側の安全や安心を守る役割を持っています。しかし安全安心は時には退屈で、何か変化を期待してしまいます。退屈を打破する機会を、フェンス越しの景色を眺めながら常に伺っている様な気がします。 ■プロフィール 五月女かおる/SOTOME Kaoru(栃木県生まれ/ 愛知県拠点) 2019年 秋田公立美術大学美術学部美術学科ビジュアルアーツ専攻 卒業 2024年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科彫刻領域博士前期 修了 主な展覧会 [主な受賞歴] 2025年 第17回宇都宮エスペール賞 2024年 愛知県立芸術大学卒業・修了制作展「木木木(もり)の卒展」《神戸財団賞》 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023《観光協会長賞》 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond 《公募グランプリ、兵庫県神戸県民センター長賞》 第18回CBC翔け!二十歳の記憶展《グランプリ》 など [個展] 2026年「幸せの反芻(或いはhappiness)』(愛知県芸術センター8F ギャラリーG/愛知) 2025年「他者のセオリー」(project space hazi/愛知) 「風景にさわらない」(GALLERY VALEUR/愛知) 2024年 「”-scape"」(Gallery In The Blue/栃木) 2021年 「like a dog」(Gallery In The Blue/栃木) 2018年 「the POOL」(アトリオン美術展示ホール/秋田) [近年の主なグループ展] 2025年 いとおし、おかし・怪し・いきものたち(もうひとつの美術館/栃木) 第6回宇都宮美術の現在展(宇都宮美術館/栃木) 2024年 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 「Nakago Wonderland‒どうぶつ達の息吹と再生」 (ナカゴグリーンパーク/新潟) 2023年 KEAT小砂環境芸術祭2023(那珂川町小砂地区/栃木) 六甲ミーツ・アート芸術散歩2023 beyond (六甲ビジターセンター記念碑台/兵庫) 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の4月中旬頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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林 柚里 「無題(小さなバラたち)」
¥25,000
作品名:「無題(小さなバラたち)」 作家名: 林 柚里 ■詳細 キャンバス、油彩 size: サイズ(W×H) 180mm×140mm 2024 ◾️作家コメント ふと歩く犬の尻尾の動きを、なぜか見続けてしまう。同じ速さで振れるそれを見 るうちに、自分が立っていることさえ不思議に感じる。 手に持ったブドウの青について考えようとしたが、それよりもこの実を早く食べ たくなった。 ブランコから見上げた空には、雲に思えない何かを見つけた。形の歪んだあれは、 細くゆらめきながらわたしに近づき、動き続けながら世界を変えていく様だった。 日々たくさんの出来事の中で、わたしはずっと、機嫌のいい独り言を描いている のかもしれない。 ■プロフィール 林 柚里/ HAYASHI Yuri 愛知県生まれ/ 愛知県拠点 2017 名古屋造形大学 美術コース 入学 2021 名古屋造形大学 洋画コース 卒業 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の12月頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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長谷川崇平「もう一度」額込みの場合+¥5,000
¥10,000
作品名:「もう一度 」 作家名: 長谷川崇平 ※額をご希望の方はオプションで選択下さい。 ■詳細 ハーネミューレ size: シートサイズ(W×H) 680×480 mm 額装サイズ(W×H) 720×520 mm 2025 ◾️作家コメント 私は銅版画で「景色」を作っている。 私は誰もが連想しやすい身近なものをモチーフに選ぶ。 私と鑑賞者それぞれ違うものを思い浮かべるだろう。 作品を前にしたときに曖昧であったとしても どこかで交差するものがあるのはないか。 ■プロフィール 長谷川崇平 HASEGAWA Shuhei 兵庫県 出身/愛知県 拠点 2024 年 愛知県立芸術大学美術学部油画専攻 卒業 現 在 愛知県立芸術大学美術研究科 博士前期課程美術専攻油画・版画領域 在籍 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の11月頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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MOMO hoodie
¥4,900
「営業時間パーカ」 momo galleryのわかりにくい営業時間 をみなさんに覚えていてもらおう。 そんな想いを込めたパーカ。 白パーカ×シルバーインク 秋冬コーデのキーアイテムであるビッグシルエットのスウェット。裾まわりのシルエットが浮かないように絞り込んだ裾口や、ほどよい溜まり感のある袖など、シンプルながら見どころは満載。絶妙に計算された大きめサイジングはもちろんのこと、フードひものチップ加工など、ディテールにも工夫。 M 身丈 69 身幅 68 肩幅 68 袖丈 51
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手拭い「百ぬぐい」百女とロゴだらけ
¥1,300
温泉、フェス、キッチン、旅、ランニング 何かと出番多めの手ぬぐい ポップな色の着物女子 カラー組み合わせ色々 お気に入りカラーを見つけてください size:340mm×900mm 素材:綿100%(日本製) ※手作業で制作しているため印刷のムラがある場合がございます。
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momo ニットキャップ カラーバリエーションあり
¥3,800
アラビア語でmomoのロゴ刺繍キャップ momoニットで冬を楽しもう。 男子も、女子も、お揃いでも! サイズ:フリー(調整可能) ポリエステル 100%
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長谷川崇平「芽果」
¥7,000
作品名:「芽果」 作家名: 長谷川崇平 ■詳細 ハーネミューレ size: シートサイズ(W×H) 330×262 mm 額装サイズ(W×H) 333×263 mm 2024 ◾️作家コメント 私は銅版画で「景色」を作っている。 私は誰もが連想しやすい身近なものをモチーフに選ぶ。 私と鑑賞者それぞれ違うものを思い浮かべるだろう。 作品を前にしたときに曖昧であったとしても どこかで交差するものがあるのはないか。 ■プロフィール 長谷川崇平 HASEGAWA Shuhei 兵庫県 出身/愛知県 拠点 2024 年 愛知県立芸術大学美術学部油画専攻 卒業 現 在 愛知県立芸術大学美術研究科 博士前期課程美術専攻油画・版画領域 在籍 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の11月頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
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川浦真歩 ZINE「face drawing.」
¥1,200
ZINE「face drawing.」 作家名:川浦真歩 ■プロフィール 川浦 真歩 KAWAURA Maho 愛知県生まれ/ 愛知県拠点 2022年 名古屋芸術大学大学院 ヴィジュアルデザインコース修了 2024年10月 グループ展「助手展」(名古屋芸術大学/北名古屋市) 2024年9月 交流展「ASOBIBA」(X space gallery/バンコク)他 【注意事項】 商品画像は実物の色に近づけるようにしておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 作品の発送は会期終了後の8月頃になります。 店頭でも販売している関係上、ご注文後であってもキャンセルになる可能性がある事を予めご了承ください。
